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三国志大戦verうpしたらクソゲーだった

タイトルは記事の内容とこれっぽっっっっっっっっっっっっっっっっっっっちも関係ありません。
いつも記事書いた後にタイトル考えるんですが、なんにも思いつかなかっただけです。

で、本題。
ずっと読んでたマンガの最終巻を読み終えた時って、「物語が完結してスッキリした」っていう感覚と「もっと続きを読みたかったな」っていう感覚が入り交じって何とも言えない感じになります。
どっちかというと後者の方が強くて、なんだか寂しい気持ちになることが多いです。
んで先日、溜まってた本を少し読んだんですがそのうちの1冊が最終巻だったんです。
その中で上で書いたような感覚とか、他の自分の気持ちと妙にシンクロする部分が何カ所かあったんですよね。
読み終わったときにはやっぱり寂しい感覚になりましたが、いろんなコトに気づかされました。
それらは身近すぎてすぐ忘れちゃうようなことだけど、すごく大切なことでした。
たかがマンガって思うかもしれませんけど、それぐらいすばらしい作品だったって言うことです。
ここまで書いてだんだん恥ずかしくなってきたのでこの辺にしようと思います。
何を読んだかは教えませんw(すんげぇ、今更って言われるから

今日はそんな感じ。またの(´・ω・`)ノシ
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